Flitto フリット

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サクサクふわふわのフリットのご紹介。
何よりうれしいのは、冷めてもサクサクな事。

ビールが入るまでは、普通の衣ですが、硬めに泡立てた卵白が入ると、別物の衣になります。

今回は、ししとうとブロッコリーの茎の薄切りを揚げました。
個人的には、茎が好きです。無駄なく食べれて嬉しいですしね。

26日(金)にキャンセルが出ました。
参加ご希望の方、ご連絡ください。

cadelpassero@gmail.com
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by suzume-no-oyado | 2013-04-25 00:44 | お教室 | Comments(2)
Commented by yuuk at 2013-04-29 14:55 x
ほうほう、フリットですか〜。
自分で揚げ物をしないので、ず〜っと食べてないなあ。
つい数日前、ゴードン・ラムジーが世界を回って料理修行(?)する番組を見てみたら、インド編でした。
で、最後に、インドの高級ホテルのディナーでひと皿を彼がつくるとなったとき、選んだひとつの料理法がフリット。でも、アクシデントでフライヤーの電源が切れてしまって油が低温過ぎて衣がベタ〜っと。でもすでに来賓客は待っている・・・
と、そこで彼は「仕方ない。(イギリス式)伝統のビールの衣にするか!」と、その場を凌いだのでした。
見てる方は他人事ですけど、でもちょっとスリリング。そこでビール入りの衣があったなあと思い出していたのでした。
すずめさんのはそこに、さらに卵白が入るのですね。どんな食感の衣なのかなあ。食べてみたい!
ブロッコリーの茎、私も好きですよ〜。ちょっとアスパラガスみたいですよね。
Commented by suzume-no-oyado at 2013-05-10 18:30
yuukさん、遅くなりました~! へぇ~そんなエピソードがあったんですね。でもビール入りの衣は、仏伊もそうでしたが、オリジンがどこだか揉めそうな話題ですねー〈笑) 実は、子供たちがいたころは、揚げものをしてましたが、最近では、揚げてもらうもんだと思ってました。だって、揚げている間に油負けしちゃって、ついでに、時間がたつとカリッとしてないへたっぴーだったんです。これ、失敗なしですよー。
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