Waldorf Salad ウォルドーフ・サラダ

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某英語教材の会員向け雑誌のコラムを書き始めて1年。
「すずめのDelicious World」のタイトルで、隔月世界の美味しい物をご紹介。簡単なものはレシピ付きで、生活のエピソードを交え、ケーキ、お料理を始め食材や珍しい食料品まで。

スペシャリテの「パブローバ」に始まり、
「白アスパラガス」
「レモンカード」
「マーマイト」
「エイブルスキーバー」
「クランペット」
「スティッキートフィプディング」
そして、今回は「ウォルドーフ・サラダ」

できるだけ季節感のあるものを選ぶようにはしてますが、特にそうでないものも。このサラダは、爽やかってことで初夏のコラムに。

以前ブログでもご紹介してますが、このウォルドーフ・サラダ、NYのウォルドーフ・ホテルが発祥とされています。1800年後半のセントメリー子供病院のチャリティパーティに出されたのが最初だと。

当初は、りんご、セロリ、グレープをマヨネーズベースのドレッシングで和え、レタスの上に載せたものでした。その後、レシピが進化して、ナッツ(くるみ)が入ったり、グレープの代わりにドライフルーツが使われたり、ドレッシングもヨーグルトベースになったりと、今やいろんなレシピが出回ってます。

イギリスのデリカテッセンでも必ず置いてあるウォルドーフ・サラダはがっつりマヨネーズで和えてあります。個人的に、マヨネーズとフルーツの組み合わせは大の苦手。なので当然パスしていた訳ですが、このレシピと出会ってからは大好きなサラダになりました。

おかずサラダと言うより、デザートに近い感じ。医者知らずと言われているリンゴ、繊維たっぷりのセロリ、ビタミンEやミネラル豊富なくるみを存分に食べられるのが嬉しいサラダです。



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# by suzume-no-oyado | 2018-04-05 19:08 | お料理 | Comments(0)

クリームチーズの醤油麹漬け

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今月のアミュゼは、クリームチーズの醤油麹漬けです。

昨年末、ヨーグルトメーカーを買って以来、大発酵ブーム中。
ホームメイドのヨーグルトには特に興味はなかったのですが、発酵食品が沢山出来る事が分かって、俄然興味がでて、ついぽちっと。

それ以来、完全おもちゃ状態で、楽しいのなんのって。

まずは手始めにヨーグルト。牛乳に市販のヨーグルトを混ぜるのですが、
内臓脂肪を減らすガゼリ菌か免疫力を高めてくれるL-21かR1か
好きな菌、選び放題で楽しさマックスです(笑)

段々にわか健康志向になり、ならば豆乳でヨーグルトを、という事で色々な豆乳で試作。なかなかまろやかな仕上がりで気に入ってます。

ヨーグルトで落ち着いたところで、醤油麹を作りました。これが、大ヒット!
減塩醤油で作ると、まろやかなもろみそのような感じでそのまま野菜のディップとしても美味しい。
たまたまあったクリームチーズを付けてみたら、これが癖になるおいしさ!
分厚く切ったキュウリに、ジェラートのように載せてみたら、こじゃれた一品になりました。

おしゃれに変身したキュウリは、一口でパクっと。
皆さま、かなり気に入っていただけたようでした。

麹つながりで、甘酒。
ヨーグルト繋がりでは、サワークリーム、発酵バター、バターミルク。
その他、天然酵母。海外組に嬉しい納豆も、このおもちゃ(笑)でできちゃうんですねぇ。

大人のおもちゃって言うと、とんでもない物になってしまいますが(笑)
おもちゃ感覚で楽しめる調理マシンです。
絶賛おすすめ中♪

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# by suzume-no-oyado | 2018-02-19 21:16 | お料理 | Comments(0)

帰国レッスン ドイツ料理・グラーシュ

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今回の帰国レッスンは、ドイツ料理の定番・グラーシュをいたします。
グラーシュとは、牛肉をパプリカや数種類のスパイスで煮込んだ料理です。ドイツビアフェスト(オクトーバーフェスト)やクリスマスマーケットなどで必ず見かけるお料理です。

前回に引き続き煮込み料理ですが、このグラーシュも下ごしらえは簡単でほおっておけば出来上がる料理。しかも日持ちがするので、とても便利です。

デザートはこちら。
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エンガディナー・ヌストルテ。スイス・エンガディン地方のクルミのタルトです。こちらも日持ちのするタルトなので、お客様が来る前々から準備ができる、これまた便利な一品です。

スターターは、また未定。バランスのいい一品を考え中です。お楽しみに。

日程は、

1月28日(日)、29日(月)、30日(火)、31日(水)
2月1日(木)、8日(木)、9日(金)

を予定しております。上記日程が合わない方はご希望の日をお知らせくださいませ。

このほかにリクエストレッスンも受け付けておりますので、過去のレッスンの中で気になるコース、お料理一品でもございましたら、ご連絡くださいませ。


お教室へのお申込み、ご質問はこちらにメールくださいませ。
cadelpassero@gmail.com



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# by suzume-no-oyado | 2018-01-17 12:40 | お教室 | Comments(0)

2018年スタート

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2018年がスタートしましたね。
新年早々やらかしたのは、喪中でありながらしかも友人に伝えていたにもかかわらず、自分から「お○○とう」と言ってしまった事。まぁ。そんなものです。

さ。肩の力を抜いてできるだけストレスレスな一年を送りたいものです。
本年もよろしくお願いいたします。

で。気が付けば昨年9月に投稿したあと、ほったらかしのブログ。
FBやインスタの投稿が増えるのと比例して、少なくなっていくありさまで反省しております。

FBは基本お友達設定なので、ご興味のある方はこちらのインスタからもお料理の写真やドイツの模様が見えますので、どうぞ。https://www.yooying.com/suzume1015

昨年夏から暮れまで、日本とドイツを行き来したのが4回。シカゴの引っ越し以上の忙しさでありました。
クリスマスには娘たちが来るので、直前に渡独し、あわててクリスマスデコ、4日分のフィーストの買い出し。そして料理三昧食べ放題飲み放題(笑)娘たちが帰るやクリスマスの片付け、帰国準備、夫の保存食、と今から思いかえしてもくらっとする忙しさでありました。

年末に帰国して、夫の短い休みは常にフル回転。正月温泉帰省をこなして即ドイツで間髪入れず仕事始めです。いつもながら時差ボケを感じる暇なく働いている夫に今年も感謝。

その夫。今年は早々にいいことがありまして。
お正月散歩からのスカイダック初体験。スカイダックとは水陸両用の観光バス。みなとみらいの日本丸前から出発し、日本大通り経由で赤レンガを回り、コスモワールドの横から、海への船出となります。大桟橋の横を通りベイブリッジ近くまで行き赤レンガを眺めます。思ったよりも遠出をしてくれて、なかなか楽しいものでありました。所要時間やく45分(かな?)

ガイドさんはお子様が飽きないように喋りっぱなし。じゃんけんでプレゼントがもらえる企画もあり、1等賞は夫婦揃って一回戦敗退。2等賞が始まる前、なにやら横の夫が本気モード(笑)で、2等賞ゲットでございました~(笑)

で、いただいたのが写真のスカイダックのチョロQ。
夫、ご満悦(笑)

今年は、このチョロQのように、エネルギーを小出しにして突っ走って行きたいものです。



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# by suzume-no-oyado | 2018-01-12 12:04 | 暮らし | Comments(0)

Engadiner Nusstorte エンガディン風ナッツトルテ

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Engadinder Nusstorte エンガディナー・ヌストルテ
スイスのエンガディン地方のくるみのタルトです。聞きなれない地名ですが、スイス南東部、主要都市はサンモリッツと聞けば、「ああ、あの辺ね」とうなづく方も多いはず。

この地方で最も使われてるのがドイツ語ですが、もう一つスイスの国語としてのロマンシュ語があります。
以前、サンモリッツを訪れた時、独、伊、仏、英語のしゃべれるホテルの従業員にびっくりしたのを覚えてます。

さて、このタルト。くるみがぎっしりのペーストをフィリングにしてます。
生徒さん曰く、「鎌倉のくるみっこに似ている」と。

フィリングはしっかりとした甘さがあるので、タルト生地が多い方がバランスがいいようです。今回の試作は、少し生地が薄めだったので、次回はたっぷり生地で焼き上げたいです。

焼き上げた日よりも、1~2週間後の方が味が落ちついて美味しい。
冷凍も可能だし、便利なお菓子のひとつになりそうです。
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# by suzume-no-oyado | 2017-09-10 12:30 | Comments(0)

9月のお教室 まだまだ続くドイツ料理

9月のお教室、そして今年最後のお教室は残すこと、あと1回になりました。

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アミュゼは、この季節どうしても食べたくなるイチジクのサラダ。
モッツァレッラとイチジクを手でほぐして、クルミをパラパラ。仕上げはオリーブオイルと黒コショウたっぷり、はちみつ少々。いつものキャラメライズしたイチジクとはまた違ったお味になってます。シャンパンや白ワインと相性抜群です。
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スターターは、アルザス地方の郷土料理、Flumm Kuchen フラムクーヘン。
アルザス地方はフランス北東とドイツ南西部にまたがっており、フラムクーヘンはドイツ語名。フランス語だとタルトフランベと呼び方が違います。フラムは炎、フランベは仕上げに炎で焼き上げる事。その名の通り、薄い生地を高温でさっと焼き上げた薄いピザみたいなお料理です。

フラムクーヘンは、生地が発酵生地ではなく、小麦粉と水とオイルでさっと練って、さっと伸ばして、さっと焼いて終わり。とってもお手軽なのが特徴。生地の上に塗るベースはトマトではなく、サワークリーム。今回は伝統的な玉ねぎとベーコンで。あっさりとして、いくらでも食べれちゃいます。
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メインは、ドイツ・フランクフルトの郷土料理シャオフェル Schaufele。シャオフェルとはシャベルの意味。豚の肩肉の形がシャベルのようなカーブであることから、この名がついたとか。

ドイツだとシャオフェル用のお肉で売ってたりするけど、日本だと豚の肩ロースがピッタリ♪
このお肉をキャラウェイシードの香りとともに、ポットローストで蒸し焼き。最後に表面をカリッと焼いて仕上げます。オリジナルソースは、もっとあっさりでしたが、一緒に煮込んだ玉ねぎをピュレにしてソースにしてあるので、たまねぎの甘さと肉汁ソースが絶品なお気に入りの味に仕上がりました。グリーントマトサラダを添えて。
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デザートは、プルーンクーヘン。ちょうどプルーンが出回ってたので、フレッシュなプルーンをたっぷり入れこんだ焼きっぱなしケーキにしました。甘さ控えめでプルーンの酸っぱさが嬉しいケーキです。

準備も少なく、工程も少なく、あっという間のレッスンでした。
皆さま、お疲れ様でした。

新学期ということもあり、皆様の予定となかないか合わずに受けれなかった方。
年明けに帰国した時、ご希望の日にリレッスンいたしますので、ご連絡くださいませ。



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# by suzume-no-oyado | 2017-09-05 12:15 | Comments(0)

9月のお教室のお知らせ フラムクーヘンとシャオフェル

先月帰国いたしました。間髪入れずに夫が会議で帰国。で。昨日ドイツに戻り、来週にはお盆休みでまたまた帰国。この時期、彼は行ったり来たりの大忙しです。

私はと言えば、毎年8月は、ほぼハズバンド・シッターです(笑)

9月のお教室は、今年最後のレッスンになります。

日程は、9月4日(月)
    9月7日(木)
    9月8日(金)
    9月10日(日) 

このほかにも、9月第3週もレッスン可能ですので、ご希望の方はお知らせくださいませ。

メニューは、今回もドイツ料理です。
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スターターは、Flummkuchen フラムクーヘン。アルザス地方のお料理で、ドイツ語名はこちらですが、フランス語だとタルトフランベと呼ばれてます。発酵生地ではないので、粉を練って伸ばして焼いて、と、簡単で美味しいお料理です。
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メインは、Schaufeleシャオフェル。フランクフルトの郷土料理で、豚肩肉を蒸し焼きしたもの。名前のシャオフェルはシャベルの意味で、シャベルのように曲がってるからだとか。とても柔らかく、あっさりとしてるので、分厚い肉でもペロッと食べれる危険な一品です。

デザートは、ただいま悩み中。おそらく、クルミのペーストを使ったパイになるかと思います。

お教室への質問、お申込みはこちらまで。cadelpassero@gmail.com
または、このコメント欄に鍵コメでお願いいたします。



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# by suzume-no-oyado | 2017-08-04 13:24 | お教室 | Comments(0)

ホワイトアスパラのシーズン

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只今ホワイトアスパラのシーズン真っ只中!
先月、姉が10日間ドイツに遊びに来ていて、その間飽きるほど食べてたわけです。
が。
数日たつとまたアスパラ欲が出て来る始末。
去年は近所のお気に入りレストランで白アスパラのフルコースを楽しんだのに、今年は季節前に閉店。残念極まりない(涙

マルクト(市場)では、細めのから、こんなのあり?と思うほどの太いアスパラが売ってあり、キロ6~9ユーロ(ご近所標準)で、私はたいてい7,8ユーロのものを購入。大手スーパーなどは皮むきマシーンで皮むきサービスがあったりする。なんだか余計なところまで剥かれてしまいそうで、まだ試したことはないけど、利用者がいるってことは、ちゃんと剥いてくれるんだろう。

キロ8ユーロのアスパラってどれくらい?と思われる方もいると思うが、20本前後かな?我が家では一人5本が平均。なので余裕で2,3回分。火、金曜日にマルクトが立つので、たいてい500gづつ買っている我が家です。

観光客相手のレストランだと、ヨレヨレに茹でてあって、残念なアスパラに当たることもあるが、今年は一回も外れることなく、シャキンとしたアスパラとの出会い。
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マヨネーズのようなバターベースのオランデーソースで頂くのが最もポピュラーだけど、グリルも香ばしくて良い。

レストランのオランデーソースはメリハリのない味が多いなか、我が家のレシピは少しレモンを多めにきかせてある。これに、こちらも定番の生ハムを合わせると、濃厚な生ハムの味とのコラボが癖になる。ポテトを合わせたら、ワインのおともに十分な一皿でありまする。



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# by suzume-no-oyado | 2017-06-13 17:19 | Comments(0)

pancake party for Kids

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4月に控えているキッズパーティの試作。

前回どうなるかと思ったキッズレッスンですが、なかなか楽しい時間となりました。小学3年生と女子会状態になる50代。今の子はなかなか深いと悟った日でもありました。

前回は、テーブルマナーもあったので3コースメニューでしたが、今回はとにかく楽しく遊ぼうとパンケーキ・パーティ♪

チョコレートソース、キャラメルソース、ホイップバターを手作りします。

あとはフルーツ三昧。形を変えてカット。
そうするとパンケーキに表情が出て面白い。

全部準備できたら、あとは盛り付け。プレゼンタイムです。

今回はお助け隊二人で大人3人でやったのですが、これが童心に戻って楽しい楽しい。
あーだこーだと、それぞれこだわりでモリモリ。

もうどう盛りつけたって、かわいく見えるパンケーキ。
お申込みいただいたママさんに、「こういう風にやりますよー」と写真をお見せしたら、大人もやりたい!とのお返事。お子様からお習いくださいませ、ね。

さぁ。楽しいレッスンになりますように。



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# by suzume-no-oyado | 2017-03-22 10:24 | お教室 | Comments(0)

3月のお教室 ドイツ料理第3弾

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3月のレッスンが始まりました。
先月に引き続いてドイツ料理です。

メニューは以下の通り。

アミュゼ:野菜のポタージュ
スターター:キャベツのグリル シイタケとアンチョビスープ蒸し
メイン:リンダールラーデン
デザート:マンデルショコラクーヘン(アーモンドチョコケーキ)

アミュゼは、メインのときに一緒に煮た野菜の再利用です。牛肉の煮込みでいい味を出しているので、無駄にするのももったいなかったので。サワークリームがいいアクセントになってます。

スターターは、キャベツのグリル。普通のグリルよりスープで蒸し焼きにしてるので、より柔らかくより甘みが出てます。最後にしゃかしゃかとパルミジャーノを振りかけて。リクエストしていただければ、好きなだけ振りかけますよー。これから美味しい春キャベツの季節。とっても重宝する一品間違いなしデス。

メインはドイツの伝統料理リンダールラーデン。通常ベーコンが使われるところを合いびき肉になってます。お気に入りのドイツのおばあちゃんたちのレシピ集から。

肉の肉巻きですが、とてもあっさりとした煮込み料理。とろりとしたマッシュポテトといんげんのソテーと一緒に。

デザートは、珍しく焼きっぱなしケーキです。ホワイトチョコを練りこんであるので、しっとりとコクのあるケーキになってます。そのままでも美味しいですが、トップにチョコのグレーザー(グラサージュ)を。

3月4月とこちらのレッスンが続きます。
4月14日までなら、お好きな日でレッスンを組みますので、ご希望の方はご連絡くださいませ。
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# by suzume-no-oyado | 2017-03-14 21:35 | お教室 | Comments(0)